FC2ブログ
怪異・日本の都市伝説
日本には多くの都市伝説 がありますが、それにまつわる謎も多いです。 その他、怖い話、オカルト、心霊スポットなど紹介していきます。
都市伝説もいいけれど、その前に家出少女の神様になってみませんか?
毎日神待ちしてる家出少女の書き込みが満載の

今すぐ会える家出少女掲示板です

神様になってくれた人にはHなお返しがおるかも!?
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
意味が分かると怖い話
近ごろの警察はなにやってるんだろうね。
血税でで食わせてもらってるくせに、ろくな働きしねぇんだからとんだ穀潰しだ。

先週、職場の近くで殺人事件があったんだよ。
若い女をアイスピックでめった刺し。しかも普通のアイスピックじゃない、業務用の三本歯のやつでだぜ?怖ぇだろ。

小さな町だから、どこいってもその話で持ちきりだよ。
マスコミもかなり大きく取り上げてる。滅多にない大ニュースだから無理もないけど、恐怖を煽るだけ煽って無責任なもんだ。
うちのばあちゃんなんか、可哀相なくらい怯えちゃって、毎日何時間も仏壇の前で手を合わせてる。

なのに警察ときたら、まだ凶器すら判明できないだとよ。まったく馬鹿にしてるとしか思えないね。
母からのお守り
貧しい母子家庭ながらも仲が良く、助け合って生活していた母娘。
母親は娘を育て、大学を卒業するまで一所懸命に働き、娘は家事の手伝いをしながら勉強を。
そして大学受験の時、母親は手作りのお守りを娘にプレゼントしました。

母「頑張ってね。これはお母さんからのお守り」
娘「ありがとう。大事に持っていくね」
母「気をつけて。お守りって中身を空けると効果がなくなるから空けちゃだめよ」
娘は母親を心から感謝しました。
そして大学にも合格し、その後も勉強を怠ける事なく大学生活を終え就職。

やっと社会人になり、初任給で母親へ旅行をプレゼントしました。
ところが何と、その旅行途中で大切な母親は、不慮の事故で突然この世を去ってしまいました。
いきなり一人ぽっちになってしまい、悲しみに暮れた娘には母の形見すらない。
その時、受験の時にもらったお守りを思い出し、娘は母親の「空けるな」という言いつけも忘れ、急いでお守りを開けてみた。
中には紙切れが。

そしてその内容は…

「お前がいなければもっと楽な生活が送れるのに。大学なんて… お前なんか死んでしまえばいいのに。死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね・・」
都市伝説 地下鉄にまつわる都市伝説
東京の地下鉄には軍事用に作られたものがあるという都市伝説があります。

つまり、戦争が始まれば戦車や兵隊の通り道になると言うのです。
その地下鉄とは有楽町線のことです。
まず、和光市、平和台、市ヶ谷には自衛隊の関連施設があります。
和光市に朝霧駐屯地、平和台に練馬駐屯地、そして市ヶ谷には陸上自衛隊の東部方面総監部があり、防衛庁も六本木から移転してきました。
さらに、和光市駅から地下鉄の車庫に続く路線の先に、朝霧駐屯地が川越街道を挟んで位置しており、地下でつながってるとの噂もあります。
その朝霧駐屯地ですが、川越街道を挟んだ地下鉄の車庫側には戦車が並んでるという話もあります。
朝霧駐屯地の本部も強引な境界線が引かれ東京都になっています。
これは本部を東京都の管轄下に置きたいという理由でしょう。
また、永田町には国会議事堂や自民党など各政党の本部、桜田門には警視庁と皇居、豊洲には自衛隊に護衛艦を納入している石川島薩摩重工のドック(現在は移転しています)が、かつてあり、新木場には警視庁のヘリポートまであります。
さらに、桜田門駅には、千代田線・霞ヶ関の引込み線があり、霞ヶ関の官僚と地下でつながることも可能です。
もともと鉄道というのは軍事関係と密接な関係があり、普段は一般人の足として利用していても、有事の際は兵隊や兵器を輸送する大量輸送網となるのです。
天井から垂れ下がる髪
妖怪を扱ったテレビ番組で出演者が語った話。
都市伝くさいが。

ある男が酒をのんで熟睡している。
ふと顔に何かかかるので寝ぼけながら払いのけた。
しばらくするとまた顔に、かかる・・・・。払いのける。
数回繰り返しているうちに、

・・・・髪の毛だ。・・・・・・・・・・・・・・・長い。

醒めつつある頭で、昨夜を思い出すが女と一緒に寝た記憶はない。
それとも酒の勢いで?
暗がりの中、相変わらず顔にかかる髪の毛を握って、つっと引っ張ってみる。
手の感触から髪の毛の主は「・・・・自分の横に寝ていない」。

「髪の毛が、天井から垂れ下がってる・・・・・?」

男は暖簾のような髪の毛を払い、起き上がって部屋の電気をつけた。
・・・・・・・異常にながい髪の毛が天井から垂れ下がっていた。
髪の毛をたどっていくと、ちょうど水面から鼻下あたりまで顔を出すように

天井から、まっすぐ凝視した女の顔がさかさまに出ていた。
瞬きもなく・・・。

何なのかわからず男はみつめていた。ふと髪の毛を引っ張ってみる。
確かな手ごたえが返ってきた。
わけわからないまま、部屋をでて隣の友人を呼びにいく途中でひざが震え出した。

が、二人して返ってくるとそこにはもう何もなかったのである・・・。
都市伝説 生首生放送
昔、大阪である深夜番組が放送されていました。

笑福亭一門の鶴何とか師匠の番組だったと聞きます。
その番組で、怪奇現象の特集のような回があったそうです。
そこに一葉の心霊写真が送られてきました。女の子が三人写っている写真で、それぞれ、腕、足、首が写っていない写真でした。そして、そのうちの二人は事故でなくなり、それぞれ写真に写っていなかった脚と腕を無くして死んだと説明されました。
写真を送ったのは最後の生き残り、首のなかった女の子でしたが、彼女は写真の呪いをとても恐れていたそうです。
そこで番組側が、呪いなど存在しないことを番組中で証明しようとして、彼女に番組に出演して貰おうと考えました。しかし、深夜の生放送番組のことだったので、彼女の母親も同伴してテレビ局にやってきました。ところが・・・・・・。
目的地に到着した直後、彼女は突っ込んできた車にはねられ、写真の通り首を切断されて死んでしまいました。同行していた母親は錯乱して、娘の首を持ったまま、収録スタジオに飛び込んでしまいました。そのため、数秒間とは言え、テレビ電波に乗って生首の映像が大阪府域に放送されてしまったのだそうです。
業界関係者の間では、今でもこの話がタブーになっているのだとか。




この話は有名ですが果たして真相はどうなのでしょうか。
鶴瓶師匠ご本人は、この噂が巷で広まっている事はご存知のようで、
「俺、こんな噂立つようなキャラちゃうで!」って怒りながら笑ってたそうです。
Copyright @ TYPE=B All Right Reserved. Powered by FC2 Blog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。